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2007年01月15日
「Youth With A Mission.」(青年伝道団)とポール先生との出会い
私が洗礼を受けた頃、梅田で「Youth With A Mission.」という青年伝道団チームの人達が、
クリスチャン・コーヒーハウス(オメガといいました)をしていて、
そこには、あちこちから若者達が集まって来ていました。
彼らは、駅前でトラクト(教会の集会案内等を書いたちらし)を配ったり
「シングスピレーション」という (今の*PPHのようなもの)
賛美集会をしたり積極的に伝道活動をしていました。
*PPHの意味は:
P Prayer 祈り
P Praise 賛美
H Hour 一時間 祈りと賛美の集会
そのオメガのリーダーが、今の私の主人、Paul Sunde(ポール・サンデ)でした。

この人達は今何処に?これを見ていたら連絡してね!

昼のコーヒーテーブルは夜はベッドに・・・・

Paul、大親友の「しんちゃん」と

毎週水曜日ライブをしていました
私はそれまで、ただ礼拝に(それも行ったり休んだり)
出席しているだけのクリスチャンでしたから彼らの神様への姿勢に、
本当に圧倒されてしまいました。
「どうして、彼らはこんなに生き生きしているんだろう・・・・」
というシンプルな疑問が私の足をいつも、そのコーヒーハウスへ向かわせたのです。
道端でも、マグドナルドでも、大きな声で祈る主人に、
少し恥ずかしいと思いつつ素晴らしいなぁ・・・・と思うようになりました。
当時の主人の写真を公開します。また、オメガの写真も数枚ご覧になって下さい。
そして・・・・主人と結婚に至ります。
投稿者 bethany : 2007年01月15日 11:57
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