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2007年07月17日
今晩は!
皆さん、お体守られていますか?牧師である主人から何か証しを書くように促されました。が・・今、私はある闘いのただ中にいて何か良い事書けるのか心配。自分がこんなに弱かったとは・・正直、参っています。私のその敵は見えないのです。見えない敵との闘い・・言い換えれば信仰の闘いです。ふと今日、昔手に入れたジョージ・ミュラーと言う人の「信仰」と言う本を読み始めて、とても考えさせられています。彼は信仰についてこんな事を書いています。「見る事を止めた時が信仰の働く時である事を忘れないようにしましょう。困難が大きければ大きいほど、信仰は働き安くなります。」・・彼はすごい信仰の人 でした。この信仰で、孤児院を運営し、63年間で、祈りによってのみ経済的必要が満たされ、およそ一万人の孤児の世話をしたそうです。「自分の信仰の限界で神を束縛してはならない事を学んでからというもの、73年に渡り神のみ座に近づいて、てぶらで帰って来たり、神からの供給が底を尽く事はなかった」・・本当に信仰とは何だろう。信仰の真価を問われる時、私はどこまでしっかり立てるのだろう・・私は見えない敵を必死にみたい
と目をさらのようにしているのだろうか・・とか考えている・・。或いは、考えてばかりいる事自体、信仰ではないのでないか?そして今、私が出しつつある結論は、信じる事を選ぼう・・与えられていると、私の内で叫ぶ声(み言葉)を握りしめてみようと言う事です。 何だか支離滅裂な文になりました。わかって頂けないかも・・。でも、これで、牧師先生のお願いに応じられたのは感謝。では、私のこの選択から学んだ事を、又、お分かち出来る時が来るようにと願いながら・・皆さんの上に神様の祝福を祈りつつ。RS
投稿者 bethany : 2007年07月17日 21:38
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コメント
Hallelujah!
先ほど検査の結果を聞き安心しました。
レイ子姉はじめ皆さんの祈りの賜物ですね。
これからも完治するまで御心に感謝し、
信仰をもって祈りたいと思います。
ますますの平安が与えられます様。
Chang(仲里)
投稿者 Chang(仲里) : 2007年07月24日 18:16
バンチャンほんとに良かったね!感謝です。
7月23日(月)の金剛登山は、僕は何と無く重苦しい感じでした。登山中ポール先生はそんな僕にいつもと変わり無い、いや普段以上に楽しい会話で和ませてくれました。ポール先生の一言一言に信仰の強さを何時も以上に感じられ、イエス様が金剛登山を供にされている感じさへしました。
これからの治療も主が見守って下さいます。
完治するまで信仰をもってお祈りします。
平安が与えられます様。
投稿者 k.kasawaki : 2007年07月25日 22:25