« Health Update | メイン | Health Update »

2007年10月08日

アーメンとハレルヤ

昨日の主日礼拝で、O兄の奨励のメッセージがありました。
あなたがたのうちに苦しんでいる人がいますか。その人は祈りなさい。喜んでいる人がいますか。その人は賛美しなさい。(ヤコブの手紙5:13)
神様に語りかける二つのことば「アーメン」と「ハレルヤ」。祈りのときに「アーメン」という、この言葉を自分の心は、どれほど真剣に神様だけに向いていて信頼しているのか、また、「ハレルヤ」の感謝と喜びのときに、その思いをどれだけ、心を込めて神様に向かって発しているのか、と改めて考える機会をいただきました。O兄の奨励に、心が熱くなりました。

最近、しばらく礼拝でお会いできていない姉妹達のこと、気になります。体調がよくないのでしょうか。それとも、用事がたくさんあって礼拝に来られないのでしょうか。姉妹達の明るい笑顔を見れず、ざんねんです。ひとりで神様と語り合い祈る時とはまた違った、みんなと一緒に語り励まし会えるよい時間がすごせることを思い出してくださいね。そして、一緒に神様に向かって賛美し、礼拝をささげましょう。

牧師夫妻が米国滞在中で留守の間の平日の活動は一部変更・休止しており、火曜日午後1時半~ベタニア会、水曜日午後2時~祈祷会、をそれぞれ続けています。お友達と誘い合ってでも、お一人でも、結構です。お気軽に、ご出席ください。

MN


投稿者 bethany : 2007年10月08日 12:36

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.bethanyjp.com/mt/mt-tb.cgi/154

コメント

本当に心にひびく奨励でした。 ポール先生のように、神さまご自身を信頼して、苦しいときは祈り、順調なときは思い上がらず、神さまに感謝する者でありたいと思います。 
 『あなたがたは心を騒がしてはなりません。
  神を信じ、またわたしを信じなさい。』  ヨハネ14:1 

投稿者 yamakyo : 2007年10月08日 22:51

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)